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  2005年4月の釣果

2004年4月10日(PM12:15〜PM5:00)

実は今日はマルミに行こうと思っていた。
ところが、相変わらずの腰痛で、朝方起きたには起きたのだが
これは、やっぱり無理しないほうがいいかな?と思い、
急遽、取りやめにした。
ゆっくり起きから、携帯に手をやるとメールが来ていた。
ツボッチさんからだった。
そこで、レスを送るとパルに行くとのこと。
``r(^^;)ポリポリはっきり言って病気だ。
恋路の邪魔をしに行く事になった。

ということで、お昼頃にパル到着。
早速、ツボッチさんご一行とご挨拶。
チロさんとは初対面、
とても笑顔が素敵で、さわやかな感じの明るい子だ。
あ〜、オラも昔に戻た〜い(;^_^A アセアセ・・・

さて、始めるもアタリがない。はっきり言って渋い。
ナベで2本出たものの、ミノーの反応はすこぶる悪い。
仕方なく、ワームへ変更。と、パタパタと釣れ始める。
水車付近はやはり溜まっているようだ。
転々と歩きながら釣っていく。
渋いながらも、コンスタントには釣れる。
と、ツボッチさんからメール。
ナント!hatchanさん登場!
早速、ご挨拶。
やはり、渋いとのことだ。
でも、さすがはhatchanさん、ワームではバホバホだ。
もちろん、水車周りではツボッチさんも、チロさんも爆釣。
私もなんだかんだ言って、ナベでもそこそこ釣れた。
少し活性があがってきたみたいで、
ツボッチさん、チロさん、hatchanさんはトップで出している。
私?私はトップが無い_| ̄|○
いよいよ、終わる頃になって、橋の袂が空いたので
そちらへ行って投げる。
先ず、ワームで2本、ナベで一本。
その後も、ポンポンと出た。
ナント!チロさんはトップで。
なかなか、スジがいいようだ。

と言うところで、5時になり終了。
皆さん、かなり釣ったのではないだろうか?
数は正確には数えてはいないが、
ナベでは10本、トータルで4〜50本ぐらいだと思う。

hatchanさん、ツボッチさん、チロさん。
とーっても楽しかったですよ〜。
また、今度ご一緒してくださいね〜\(~o~)/
パル佐野
ピース
2005年4月24日(AM5:30〜AM11:30 晴れ)

今日は2005年マッディーズの第1戦だ。
このところ、全く水郷には行っていないので、
はっきり言ってまるっきり見えていない。
とは言え、いつものように横利根に行くだけだけど(^^;

夕べ早く寝たら、12時には目が覚めてしまって
それから寝付けなかったのでそのまま起きて、
パソコンを少しやって出発。
ところが、早く起きすぎたため途中で睡魔が・・・
まだ、時間もあるので酒々井SAで一休み・・・
フッと気が付くと明るい(;゜ロ゜)ハッ寝すぎたヤバっ!
慌てて、出発。しかし、30分の遅刻_| ̄|○

とにかく、エントリーを済ませて横利根に向う。
先行者が三人ほどいた。
(´ヘ`;) う〜ん・・・やはり、駄目かな?
ところが、第一投目でHIT!~(^◇^)/ ウホホホー
幸先いいぞ!
しばらくして
この日一番の40アップ(900gオーバー)をキャッチ。

コレは今日はイージーと思い、
ならばこのまま横利根で攻めてもサイズに限りがあるということで
北利根川、鰐川と回るが、前川でこの日最小の(170g)のみ。
鰐川では菊地さんとバッティング。
軽く情報交換。やはり渋いとのこと。

こりゃ駄目だという事で、横利根に戻る事にした。
先ずはあのチビの入れ替えを何とかしたいと思っていたら、
また、到着後直ぐに入れ替え。
その後、ちょっとだけ移動。
向こうからはオカガイさんが来る。
ゆっくり探りを入れながらこちらからも向う。
と、パタパタと釣れはじめる。
「おっ!」オカガイさんも釣れた。しかし、小さそう。
こちらもなかなかサイズが伸びない。
オカガイさんは3本揃っているとのこと。
しかも、1本はかなりデカイらしい。
相変わらず、見事な腕前だ┐('〜`;)┌

そうこうしている内に時間となり検量。
今回はかなりの良型のバスがウエインした。
その中でも、一際目立ったのが
先ほどお話したオカガイさんのバス。
ナント(◎-◎)
1597g、47cmのチョーオデブバス。
あまりの立派さに写真撮るのを忘れてしまった。
もちろん計2816gで見事優勝!

私ですか?
(T▽T)アハハ!計9匹釣りました。
ウエインは6匹ですが、930、741、663
で、2334gの5位でした(~ー~;)

今日は大きさも1000に一歩及ばず、
数もつ抜けに一歩及ばず、
入賞には2歩及ばず、でしたが、
自分としては800が3本出れば良しとしようと思っていたので、
合計が2334はまあまあ納得はしています。
MUDDYSの大会 水郷

私のライブウエルではありません
(^▽^;)
2005年4月27日(AM6:15〜PM2:30 晴れ)

今日は突然のお休み。
と言う事で、急遽バエンにゾゾさんと行く事になった。
6:00に現場集合。しかし、ちょっと遅れてしまった。
でも、だいじょうぶ。ゾゾさんは20分ほどおくれるらしい。
着いてみて\(◎o◎)/!平日だというのにかなり人がいっぱい。
バス釣り人気の凄さを改めて認識した。

ところで、肝心の釣果だが・・・
一望してもほとんどの人は釣れていない。
マジ? (゜┏Д┓゜ ;)平日だぜ???
実際、投げてみてたがトップはおろかミノーには反応なし。
仕方なく得意のナベにチェンジ。
すると、ヒット!また、ヒット!
そうこうしている内にゾゾさんも着いた。
ゾゾさんとは久しぶりだ。話に花が咲く。
ゾゾさんはチョット苦戦状態ながら、ポツポツと釣った。
私はほとんどナベのみ、途中でミノーの早引きで一本釣ったが
直ぐにチェンジして、ナベで数を伸ばす。

しばらくして、石灰を撒き始めた。
丁度、私達のところを抜いて両サイドに撒いたのだ。
すると、バイトが急に止まった。
両サイドは相変わらずポツポツ釣れている。
バエンのお兄さんに何故、撒いているのか聞いてみた。
すると、石灰には海老が集まってくるらしい。
なるほど、覗いてみると確かに海老がいっぱい見える。
と言う事は、私達の前に居たバスは海老に惹かれて移動?
なんと言うことだ!まさにコレが本当の「おせっかい」だ。
とは言え、両サイドの釣っている人はワームだったので
私もワームに変更。
当然のように釣れた。
しかも、バイト位置が判ったとたん
怒涛のワンキャストワンバイト。まさに爆釣(嬉)

しかし、こうして周りを見ていると、
釣れている人は決まっている。
リグとか場所とかではない。
はっきり言ってしまうと
釣れている人はなに投げても5,60以上は釣れていると思う。
しかし、釣れていない人はせいぜい10匹程度だと思う。
そして、その10匹以下と思われる人がほとんどだ。
皆、疲れて座り込んだり、
午後になってさえも写真撮影をしている人がいる。
さすがに私も閉口気味になった。
管釣りなんだから、
もう少しハードでポンポンといきたいところである(笑)
管釣りとは言え、やはりしっかり考えないと釣れないってことか・・・。

結果はと言うと
私はナベ&ミノーで30前後、
ワームで40前後ぐらいかな?
ゾゾさんも30〜40位は釣ったと思う。
それにしても、ここのスポーンは凄いかも?
お腹の出っ張りが半端じゃない(笑)
吉羽園
見よ!この腹
ヨシバエン
ナント(@_@;)鯉が釣れた???